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天才バカボンNAVI
『天才バカボン』の登場人物に関するデータ。声優やキャラクター解説などで登場人物の魅力にせまる。
バカボン家の人々
バカボン

声優
山本圭子第1作・第2作
林原めぐみ第3作
亀井芳子第4作

キャラクター解説
天才バカボンのタイトルが示すとおり、そもそもの本作の主役。しかし主人公として機能していたのは連載初期のみで、「描いてるうちに(バカボンの)パパのほうが面白くなっちゃった」(赤塚談)という理由でパパに主役の座を奪われたため結果的にパパの引き立て役に転じてしまった。当初はドタバタホームコメディ漫画における「頭は良くないがのんびりした心優しい性格の主人公」という役割を担っていたが、主役交代とそれに伴うナンセンスギャグ漫画へと作品傾向が次第にシフトしていくに従って、不条理なパパの言動をアシストする愚直で腹黒い面もあるキャラに変化していった。パパと一緒になって悪さをはたらくことが多いが、パパに振り回されひどい目に遭うことや、時にはパパをひどい目にあわしたこともあった。勉強は苦手だが、ママの誕生日プレゼントを用意する為に、靴磨きのアルバイトをするなど、優しい面も。パパが主人公で固定されてからは特にバカという描写もなく、普通の子供という位置づけになり、タイトルになっているのにどんどん影が薄くなるという赤塚作品の伝統的主人公でもある。アニメ版では概ね初期原作のイメージで登場している。アニメ第1作では、逆立ちで苦もなく歩き、ハジメをいじめたクラスメートを懲らしめるほどの身体力を持つ。ちなみに、通っている学校は、アニメ第1作では「坊毛茄子小学校」だったが、アニメ第4作の最終回では「バカ田小学校」に変更されていた。連載開始当初は着物の下にズボンを履いていたが、すぐにおなじみの着物+靴スタイルになる。パンツは履いていない。ちなみに、バカボン宅の表札は「バカボンのパパ」である(ただし、原作やアニメ第1作の第1話では表札が「バカボン」になっているのが見受けられる)。
出典:Wikipedia

バカボンのパパ
ハジメちゃん
バカボンのママ
レレレのおじさん
本官さん
凡田先生

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